- TOPページ
- 症状別・目的別に探す
- 痛み・出血
虫歯
痛みのある虫歯から、ひどい痛みのあと、その痛みがおさまる虫歯まであります。また見た目は、虫歯に見えなくても歯の中で虫歯菌が進行している場合があります。
歯周病(歯槽膿漏)
出血がある場合は、多くの場合がこの歯周病です。放っておくと、ぐらついたり最悪ぬけ落ちたりする場合があります。早めの受診をおすすめします。
親知らず
16~20代前後にかけて、親知らずが前の奥歯を押したり、磨き残しから虫歯になり、痛みや出血を発症する場合があります。抜歯するか否かの診断を行っています。
無痛治療
全く痛みのない治療が、すべての皆さまにできるわけではありませんが、昔に比べると麻酔方法が進歩しており、治療時の痛みは格段に減ってきています。
痛みがある場合は主に虫歯、歯ぐきなどの出血は、歯肉炎から重度の歯周病が考えられます。
また痛みの原因は、虫歯だけではなく、他の原因も考えられます。⇒痛みの原因について
また、ぶつけたり、転倒などの事故の場合は、すぐに受診をおすすめいたします。


